三ッ峠山(2023年11月23日)

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写真 解説

今日は、笹子駅から清八山せいはちやまに登って、三ッ峠山まで縦走します。
笹子駅に定刻通り 7:35 到着、駅前はまだ陽が差していません。笹子餅を買いにまずは みどりや まで歩きます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.0 1/100s

笹子餅を買いました。いつもの10個入り1,000円のやつです。 今日もこれを行動食にして登ります(7:37)。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.6 1/60s

[GPS]

登山口に向けて甲州街道(国道20号線)をとことこ歩きます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F7.1 1/200s

[GPS]

開通した当時は日本一の長さを誇った笹子隧道(下り線)の坑口の上を歩きます。 この写真では見えませんが、扁額は伊藤博文の筆だったはず。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.6 1/125s

[GPS]

ふと左側(南側)を見ると 石切山 と思われる山が見えました。あの尾根まで登ります。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.6 1/125s

[GPS]

ここで甲州街道から分かれて左に進みます(7:55)。 ちゃんと道標もありました。 「徒歩のみ」の記載は何でしょうか? たいていの山はそうだと思うのですが。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F9.0 1/320s

[GPS]

追分トンネルです。 かつてダムを建設する計画があったころに、それを避けるために建設されましたが、結局ダム計画は中止され、よくわからないトンネルだけが残されました。 銘板はこちら
洞内は明かりがついておらず、足元が全く見えなくて怖かったです。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 800 F5.6 1/60s

[GPS]

舗装された急こう配の車道をとことこ登っていきます。時々大型トラックが走り抜けていきます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 250 F5.6 1/60s

[GPS]

何かの作業中の鉄塔がありました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F8.0 1/250s

[GPS]

黒野田林道を左に分け右に進みます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 400 F5.6 1/60s

[GPS]

東山梨変電所です。ブーーー という50Hzの音が鳴り続けていて、長居をすると具合が悪くなりそうでした。 ここで働いている人すごいなぁ。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F6.3 1/200s

[GPS]

橋が見えてきました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 125 F5.6 1/60s

[GPS]

橋が架かっている川の上流方向は、完全にセメントで覆われていました。 写真ではわかりにくいですが、ケーブルカーのようなすごい勾配です。 凍結時にこの川に落ちたら、命は助かりそうもありません。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 160 F5.6 1/60s

[GPS]

橋を渡ると山梨県でおなじみの登山者カウンターがありました。左が本社ヶ丸用で、右が清八山用でした。 右側のカウンターをポチッと1回押しました。標高はすでに 900m を越えています(8:29)。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.6 1/60s

[GPS]

そこから先は、ちょっとの間だけコンクリート道となりました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.6 1/60s

[GPS]

すぐにダート道になり、枯葉と浮石がいっぱいで歩きにくくなりました。 足元をよく見るとコンクリートの残骸が見えました。かつてはここもコンクリート道だったようです。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 400 F5.6 1/60s

[GPS]

ここで歩渡です。左側(右岸)に渡ります。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 1250 F5.6 1/60s

[GPS]

渡り終わった後振り返って撮影。かつてはここもつながっていたんでしょうね。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 1000 F5.6 1/60s

[GPS]

ここで車道とはいったんお別れです。鹿よけの網をくぐって左に入ります。 かつてはここに登山者カウンターが置いてあったんですね。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 400 F5.6 1/60s

[GPS]

またすぐに車道に合流しますが、ここで完全に車道から分かれて左に入ります。 山梨でおなじみの日本語にちょっと違和感のある看板がありました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 1600 F5.6 1/60s

[GPS]

登山道の脇には、九十九折に登っていく林道が時折姿を見せます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 1600 F5.6 1/60s

[GPS]

尾根に出るまではちょっとした湿地帯もあります。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 1600 F5.6 1/60s

[GPS]

鹿柵再登場。再び潜り抜けます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 320 F5.6 1/60s

[GPS]

一旦尾根に出ると、あとは清八峠までほぼ直登になります。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 250 F5.6 1/60s

[GPS]

脇を見ると底が見えないほど深いです。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 250 F5.6 1/60s

[GPS]

標高1,300m付近には3器のベンチがありました。向かって左側のベンチが地面に埋まりかけています。 ここから先は、三ッ峠山までベンチがなかった気がします。 疲れていなかったのでそのまま素通りしました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 200 F5.6 1/60s

[GPS]

振り返ると、だいぶ高度が上がっていることに気づかされます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F7.1 1/200s

[GPS]

清八峠が近づくと、直登から九十九折に変わります。峠が見えてきました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F4.0 1/60s

[GPS]

清八峠(1,579m)到着(9:32)。道標の拡大版はこちら

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.0 1/125s

[GPS]

峠からは最後に立ち寄る三ッ峠山が見えました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.6 1/125s

[GPS]

それでは清八峠の右側の清八山に向かいます。 道標には「この先危険」の文字が。確かに巻き道に見えますね。 上から降りてくる方々(2名)とすれ違いました。今日初めて登山者とすれ違いました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.6 1/125s

[GPS]

尾根にそって進みます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.0 1/125s

[GPS]

清八山(1,593m)到着(9:36)。立札はこちら。 立札にはQRコードが付いていました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.0 1/125s

[GPS]

山頂に着くと、どーん!と見事な富士山が姿を見せて衝撃を受けました。 途中では全く姿を見せませんでしたから。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F11.0 1/500s

[GPS]

山頂全体はこんな感じ。狭いです。松の木がシブいです。

Canon EOS Kiss X7 EF-S10-18mm f/4.5-5.6 IS STM 10mm(16mm) ISO 100 F9.0 1/125s

[GPS]

北西の方角には雪をかぶった山々が見えました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S10-18mm f/4.5-5.6 IS STM 10mm(16mm) ISO 100 F11.0 1/200s

[GPS]

北東の方角には本社ヶ丸が見えました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S10-18mm f/4.5-5.6 IS STM 10mm(16mm) ISO 100 F8.0 1/100s

[GPS]

南側には三ッ峠山(御巣鷹山)が見えています。こちらより 200m ぐらい高いです。

Canon EOS Kiss X7 EF40mm f/2.8 STM 40mm(64mm) ISO 100 F7.1 1/400s

[GPS]

これからこの岩場を下りますが、その前に笹子餅とオレンジジュースで休憩です。笹子餅はすでに4個いただきました。 9:45 に出発しました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.6 1/125s

[GPS]

岩場を下りきると階段になります。河口湖アルプスを右に分け左に進みます。 ちなみに河口湖アルプスは、歩行距離30km、累積標高3,000mあるそうです。私は挑戦することは一生なさそうです。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.0 1/100s

[GPS]

階段の後は九十九折に下って行きます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.6 1/125s

[GPS]

大幡八丁峠(1,482m)到着(9:51)。道標の向こう側からの写真はこちら

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.0 1/100s

[GPS]

謎の広場がありました。林道の終点のようです。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F4.5 1/100s

[GPS]

送電線付近を通過。送電線があるところは木が伐採されているので眺望が良いですね。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F10.0 1/400s

[GPS]

大幡山(1,531m)通過(10:06)。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F6.3 1/160s

[GPS]

小ピークを何度も超え、体力をじわじわ奪われます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F4.5 1/100s

[GPS]

茶臼山(1,513m)通過(10:15)。山頂名はこちら

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.0 1/125s

[GPS]

御巣鷹山がだいぶ近づいてきました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.0 1/100s

[GPS]

清八山から御巣鷹山の間の最低地点(1,479m)を通過。これから 300m 登り返します。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F4.0 1/80s

[GPS]

最初はトラバース的に少しずつ上っていきますが、道が細く枯葉も多いので、要注意です。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 400 F5.6 1/60s

[GPS]

途中からロープ付きの急登に変わりました。ここから御巣鷹山山頂までほぼ全区間急登です。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 200 F5.6 1/60s

[GPS]

最初は余裕で登っていましたが、徐々にキツくなってきました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 160 F5.6 1/60s

[GPS]

この最後のガレ場がめちゃくちゃキツかったです。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.6 1/60s

[GPS]

御巣鷹山(1,775m)登頂(10:51)。山頂名はこちら
山頂は電波塔に占拠されていました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F10.0 1/400s

[GPS]

すぐ隣にある三ッ峠山に向けて進みます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F6.3 1/160s

[GPS]

富士山が時々姿を見せます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F11.0 1/500s

[GPS]

下り切りました。これから上り返します。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F6.3 1/160s

[GPS]

このあたりは車道になっています。御巣鷹山の電波塔への資材運搬用でしょうか。 上り切ったと思ったら再び下りです。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F4.0 1/80s

[GPS]

振り返ると御巣鷹山が見えました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F6.3 1/160s

[GPS]

三ッ峠山(1,785m)の山頂が見えてきました。人が大勢いるようです。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.6 1/125s

[GPS]

山頂はすごい人だかりでした(11:02)。山頂標もまともに撮られません

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F9.0 1/320s

[GPS]

一瞬、邨ができた隙に富士山と石碑を撮りました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F11.0 1/500s

[GPS]

山頂からの眺めも素晴らしいです。

Canon EOS Kiss X7 EF-S10-18mm f/4.5-5.6 IS STM 10mm(16mm) ISO 100 F10.0 1/125s

[GPS]

富士山をクローズアップ。

Canon EOS Kiss X7 EF40mm f/2.8 STM 40mm(64mm) ISO 100 F9.0 1/800s

[GPS]

それでは下山します。ここから左に下って行きます(11:11)。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.6 1/125s

[GPS]

屏風岩を削って作った道を進みます。こんな道をよく作りましたね。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F7.1 1/200s

[GPS]

見上げると、せり出した岩がたくさんあります。落ちてきたら即死です。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F7.1 1/200s

[GPS]

まだ屏風岩区間の途中ですが、広角レンズに変えて振り返って撮影。

Canon EOS Kiss X7 EF-S10-18mm f/4.5-5.6 IS STM 10mm(16mm) ISO 100 F8.0 1/125s

[GPS]

ロッククライミングの訓練をしていると思われる方々がいました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S10-18mm f/4.5-5.6 IS STM 10mm(16mm) ISO 100 F5.6 1/125s

[GPS]

屏風岩区間はまだまだ続きます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F6.3 1/125s

[GPS]

振り返って撮影。なかなかスリリングな岩場です。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F4.5 1/125s

[GPS]

洋灰地蔵群が出てきたら、屏風岩は終了です(11:36)。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F11.0 1/125s

[GPS]

ここからは枯葉たっぷりの岩場を下って行きます。枯葉が滑りやすいので危険です。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F6.3 1/125s

[GPS]

少しなだらかになってきました。ベンチがありました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.6 1/125s

[GPS]

時折富士山がちょこっと顔を見せます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F13.0 1/640s

[GPS]

登山口に到着です(12:17)。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F2.8 1/30s

[GPS]

車道に出て振り返って撮影。標高は約1,000mです。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 1000 F5.6 1/60s

[GPS]

道中の立札がやたらと達磨石を推していたので、寄り道してみたら、岩に梵字が彫られているだけじゃん。自然にできた奇岩があるのかと思った。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F3.2 1/40s

[GPS]

気を取り直して車道をどんどん下って行きます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.0 1/100s

[GPS]

道路わきの楓が綺麗です。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F4.0 1/60s

[GPS]

歩きながら見とれてしまいます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.0 1/100s

[GPS]

小川とよく合います。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F5.6 1/160s

[GPS]

三つ峠駅付近まで来ました。三ッ峠山がよく見えます。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F8.0 1/320s

[GPS]

三つ峠駅のホームに達磨石のレプリカがありました。

三ツ峠開運山達磨石
三ツ峠山の中腹に在している「だるま石」は、高さ一八三センチメートル・幅一七八センチメートル・奥行一五〇センチメートルの巨大な凝灰岩で出来ており、三ツ峠中興の祖、空胎上人の後継者である三世安西和尚によって建てられたと言われている石造物です。
ボン字で「アーク」の文字が刻まれ、大日如来を表しています。
平成九年度事業として、西桂町商工会工業部会が町当局の協力を得て、風化が進行している「だるま石」の原型保存を主たる目的に製作いたしました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F6.3 1/200s

大月行きの列車がやってきました。笹子餅は山行中に7個食べました。

Canon EOS Kiss X7 EF-S24mm f/2.8 STM 24mm(38mm) ISO 100 F7.1 1/200s

YAMAPのデータです。
登り返しが何度もあるキツ目のルートではありましたが、富士山が見事だったので、疲れも半減という感じでした。 次は河口湖のほうに下るルートに行ってみたいです。